展示作品「紙と水」のご紹介
会期まであと2週間をきりました。
制作現場もいよいよ大詰めを迎えています。
ここからは展示内容を少しずつご紹介していきます。
今回はアートディレクターのひとり、プロダクトデザイナーの山中俊治氏の作品の中から、
「紙と水」をテーマにした作品をご紹介します。
“水から生まれ、水に帰る”
紙の原始の姿から誕生・消滅そして再生していくまでの仕組み、
紙の一生を感じていただける装置が会場に登場します。
紙と水の関係と向き合うことにより、紙の未来のあり方について考えます。
このイメージスケッチが、どのような形となって当日会場に現れるのか・・・、
どうぞお楽しみに!
![会場日時 2010年4月15日(木)→18日(日) 会場/丸ビルホール(7F) [大阪展] 2010年5月27日(木)→29日(土) 松下IMPホール](http://web-papers.typepad.jp/tps/images/top_bn.gif)





